“人が育つ”制度導入支援
数値目標に限らず、「行動」や「姿勢」にも価値を置いた制度づくりをサポートします。

こんなお悩みありませんか?
- 評価制度を導入しているが、社員のモチベーションが上がらない
- 数字で評価する仕組みに違和感がある
- 「行動」や「姿勢」をどう評価すればいいのか分からない
- 事務職など数値化しにくい職種の評価が曖昧になっている
- 「頑張っているのに見てもらえていない」と社員から声が上がる
- 既存の制度が形骸化していて、見直したいが手をつけられていない

弊所ご依頼のメリット
- 数値だけでなく「行動」や「関わり方」も評価に取り入れる仕組みづくり
- 社員が“点数を競う”のではなく“仲間と支え合う”文化への転換
- 評価制度を通じて、会社の価値観や理想の行動を明文化できる
- モチベーションを下げず、「ちゃんと見てくれている」という信頼を育てる
- 数値化が難しい職種にも対応可能(例:事務職、サポート職など)
弊所が作成する 評価制度の特徴
行動評価の
導入
信頼が伝わる
設計
職種・社風ごとの
カスタマイズ
プロセス・チームワークを評価
組織の理想を行動基準に
行動と成果の
バランスを最適化
評価制度の目的は「できた・できない」を判定することではありません。
大切なのは「あなたの取り組みを、ちゃんと見ているよ」というメッセージを伝えることです。
会社が求める「どのように仕事に取り組んで欲しいか」に沿った行動・姿勢を評価する制度を作成します。
売上目標のように、数値化しやすい部署だけではありません。
「どれだけ仲間と協力したか」「どれだけお客様に寄り添ったか」が大事な部署や場面もあります。
会社が本当に求めている“行動”を明文化し、評価の項目として取り入れることで、
社員一人ひとりが主体的に動き、チーム全体が育っていく。そんな仕組みを一緒に構築します。
数値での成果を否定するのではなく、職種や役割に応じて「行動」と「成果」のバランスを最適化。
特に、数字で測りにくい事務職などでも、頑張りがきちんと伝わる制度設計が可能です。